読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

格安スマホ SIMで節約生活^^

格安スマホと格安SIMの記事を書いています。大人気の『ZenFone』『HUAWEI』の記事や、MVNOの『Nifmo』さん『楽天モバイル』さん『DMMモバイル』さんなどの紹介記事を中心に、格安スマホへ乗り換える人や、検討、比較をする人に読んで頂ければ幸いです^^皆さんも格安スマホで節約生活しましょう!

【FREETELのガラホ】  FREETELさんのSIMフリーガラホが公開その名は『MUSASI』!なんとデュアルスクリーンです!

■海外のFREETELさんのサイトで公開されていました!

f:id:mihohime:20150923122809j:plain

FREETEL Made by JAPAN│MUSASHIより引用

 

6月に大々的に発表され、期待が高いFREETELさんのSIMフリーガラホ。

*その発表会の記事はこちら

この発表会で発表された機種の中で、最後の発表になりました。

実は私もそうですが、皆さんもこの『ガラホ』にはあまり期待をしていなかったのではないでしょうか?

 

しかし、今回海外版(英語表記)のFREETELさんのサイトで発表された物を見たら、ガラッと印象が変わるでしょう。

 

なんとデュアルスクリーンのガラホの発売です!!!

 

■その名も『Musasi』

今まで、このガラホは、Galaho(仮称)とされていました。

*発表会で発表された画像はこちら。

f:id:mihohime:20150923123814j:plain

FREETEL(フリーテル) │Product Lineup!より引用

 

この画像とまったく違うものが今回発表されたことにも驚きですし、その名前もまた驚きの『Musasi(むさし)』です^^

 

ちょっと余談ですが、私はこのMUSASIの名前に驚いた自分に驚きました。

だって、日本製品だから日本の名前がついてもなんらおかしいところはありません。

 

このネーミングでも分かるように、FREETELさんは、この製品群を日本独自の日本のアイデンティティーを売りにして売り出そうとしていることが分かります。

 

中国の方が、スマホに『SouSou』ってつけたり、フランス人が『Jehanne Darc』とつけるようなものでしょうか。

 

今までの日本企業はなるべくこういったことを避け、海外の名前を付けたり、意味を英語に変換して販売をしてきました。

 

こういった流れって最近ありますよね。

ある偉い人が言っていましたが、『日本を一番過小評価しているのは、中国でも韓国でも、アメリカなんかでもない。その国は日本自身だ』

 

日本人はもっと自分に自信をもって、海外の方と接することが大事なのかなって思いました^^

 

■スペックなどは一切不明だし、日本ではまだ未発表

実は今回発表されていたのは、海外版のFREETELさんのサイト。

たまたま海外のスマホを探していたら、このサイトを見つけました。

全て英語表記なので、なんて書いてあるのか翻訳ソフトを使わないと分からない自分が恥ずかしいですが、なんとか読み取ることは出来ました^^

 

皆さんも一度目を通してみると面白いかもしれません。

 

■まとめ

まだまだ詳細が明らかではないので、なんとも言えないところがありますが、発想はとても面白くとても興味を引く商品になりました^^

 

失礼ですがFREETELさんのガラホはノーマークだったので、個人的には嬉しい大誤算です。

 

早く日本のサイトでの発表が待ち遠しいところです!

 

フォローや応援をお願いします^^ブログ運営の励みになります

follow us in feedly にほんブログ村 スマホ・携帯ブログ スマホ・携帯情報へにほんブログ村 スマホ・携帯ブログ 格安SIMカード・MVNOへ

スポンサードリンク
   

 合わせて読みたい記事

【FREETEL KATANA SAMURAI】 freetel(フリーテル)さんの夏モデルが熱い!これは絶対に欲しい! -

【ガラケーは無くならないよ?】 ガラケーは無くならないから、スマホにしなくてもいいんだよ^^ 

【新FREETEL SIM】 7/15からfreetleさんの新しいSIMが運用開始です。最安で299円から!

【FREETEL SAMURAI】 ついにSAMURAIシリーズ MIYABIとKIWAMIの基本仕様が公開!他の注目機種との比較もしてみました。

【FREETEL】 SAMURAI MIYABI(雅)が生産開始!9月中には発売か?!新しい情報も追加されています